Web Pain 製パン.製菓.教育コース案内
Japan Institute of Baking
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日本パン技術研究所の製パン.製菓教育コースには、
主に以下のコースがあります。
各コースの年間スケジュール概要はこちらへ

 いずれのコースも、さまざまな製パン・製菓に関するスキルアップの要求に高度に応えることの出来る内容となっており、技能経験の浅い方から知識も経験も豊富な方まで、幅広いジャンルのみなさんが様々な目的を持って学んでいます。近年では各教育コースとも、製パンメーカーやベーカリー、あるいは関連企業からの派遣研修としてではなく、個人で参加される方々も大幅に増加しており、女性の参加者も全生徒数の20%前後と増えています。
 入所に関するご質問や願書の送付等につきましては日本パン技術研究所まで、お電話にてお問い合わせください。また、入所に関する案内資料のご請求も、下記の事務担当にお申し付けください。その際、郵便番号、ご住所、お電話番号および、 お名前(フルネーム)をお伝え下さい。折り返し、案内資料送付の手配をさせていただきます。また 下記ファックス番号あてに「案内資料郵送希望」とお書きになり、郵便番号、ご住所、お電話番号、お名前(フルネーム)をご記入の上、ご送信いただいてもかまいません。電子メールの場合は「案内資料請求メールフォーム」に必要事項をご記入の上、送信ボタンを一度だけクリックして、ご送信ください。
 電話番号  03-3689-7571(事務受付担当 実川、和田)
 ファックス 03-3689-7574

製パン技術教育コース(本科100日間)- 年3回開催
  → 教育訓練給付金制度の対象講座に指定されています。

  → 所定試験合格で「製パン1級技能士コース修了証」が与えられます


製パン技術基礎コース(6日間) - 年3回開催 New
  → 実習.履修予定のアイテム写真はこちらへ

・製パン技術アドバンスコース(
3コース.各6日間) 各年1回開催
  → リテールベーカリーアドバンスコース 募集定員に達し締め切りたました!
      今回ご参加できなかった皆様は来年開催の本コースにお申し込み下さい。

  → 発酵種アドバンスコース 募集中です

  → 冷凍生地アドバンスコース
募集中です

焼き菓子コース(ベーカリーのための焼き菓子コース)- 年1〜2回開催

*製パン技術基礎コース(6日間)および製パン技術アドバンスコース(6日間)が新設され、 夜間実技コース(夜間コース)、短期実技コース(2週間ショートコース)は廃止になりました。

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製パン技術教育コース(本科100日間)
  詳しくはこちらへ 
別ページに募集要項、研究生はどんなひとたち、講師と所属企業、派遣した事業主の特典、カリキュラムの案内、寮の案内などの詳細が紹介されています。
またこのコースは教育訓練給付金制度の対象コースであり、個人のみなさんにも参加しやすい補助制度もご利用いただくことができるようになっております。
このコースは年に3回実施され、毎年4月、9月、1月の3回の入所時期があり、随時コース参加者を募集しています。本コースでは新しいカリキュラムが導入され、これまでより実践的で、より専門性の高い履修.実習ができるコースになっています。
製パン技術教育コース(本科100日間)は、教育訓練給付金制度の対象講座に指定されています。
日本パン技術研究所は東京都の職業訓練校に認定されており、本コース卒業時の所定の試験に合格すると東京都知事認定の「製パン1級技能士コース修了証」が与えられます。この修了証により各都道府県で実施される国家資格である製パン1級技能士試験の学科試験が免除(全国都道府県)となります。
本コース卒業後の特典についてはこちら へ・・・
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・製パン技術基礎コース(基礎コース.6日間.年3回 開催)
入所にあたっての制限はとくにありません!どなたでもご入所いただけます。
経験の浅い方も全くのビギナーも含めて、これから本格的に製パン技術.技能の習得を目指したい方々にとって最適のエントリーコースです。
とくに「製パン技術教育コース(本科100日間)」へのご参加を検討されている方で、パン製造現場経験の無い方あるいは少ない方は、本科100日間コース受講前にこの「製パン技術基礎コース(6日間)」の履修をとくに推奨致します。
本格的な製パン技術の習得を目指す方々にとって、あるいはこれから開業を目指して 技術習得したいと考えているような皆様にとって「製パン技術基礎コース(6日間)」→「製パン技術教育コース(本科100日間)」連続受講はめざましい技術スキルの向上とともに理論やノウハウを最も効率的に得ることができる最高の受講セットになると考えております。
コース目的:
 受講者が短期間で製パン技術の基礎を習得することを目的とします。
受講対象者:
 製パン関連企業の営業職および開発担当者、これから製パン技術者を目指そうとする方々やホームベーキング経験者等も含め、初級レベルの製パン技術習得を目指す方々のすべてを網羅し、幅広い受講者層を対象とします。(一般の方、主婦、OLさんも大歓迎です)また「製パン技術教育コース(本科100日間)」へのご参加を検討されている方で、パン製造現場経験の無い方あるいは少ない方は、本科100日間コース受講前にこの「製パン技術基礎コース(6日間)」の履修をとくに推奨致します。
・ 製パン技術基礎コース. スケジュール 年間スケジュールはこちらへ
第1回 開催期間:2008年5月12日(月) -- 5月17日(土) 定員に達しました!
第2回 開催期間:2008年9月15日(月) -- 9月20日(土) 定員に達しました!
第3回 開催期間:2009年1月26日(月) -- 1月31日(土) 募集中!
第4回 開催期間:2009年5月中旬ごろ 具体日程が決まり次第掲載します。
・製パン技術基礎コース(6日間). 内容と履修アイテム
製パン技術基礎コース(6日間)で実習.履修予定のアイテム
クリックで大きな写真のページにジャンプします!
ブリオッシュ
クロワッサンハードタイプ
クロワッサンソフトタイプ
気泡膜の厚さのちがいは美味しさのちがい
1日目
製パン実技および理論の基礎(デモンストレーションおよび講義)
2日目
食パン類の製造実習
中種法食パン、直捏法食パン、ノータイム法食パン 各種
3日目
食卓パン・菓子パン類の製造実習
加糖中種法菓子パン類、ソフトロール、ハードロール 各種
4日目
バラエティブレッド類の製造実習
レーズンブレッド、全粒パン類、ライブレッド
5日目
欧風パン類(ヨーロッパタイプ)の製造実習
フランスパン、ブリオッシュ、デニッシュ、クロワッサン
6日目
焼き込み調理パン類の製造実習
ドーナツ類、焼き込み調理パン、カレーパン、ピザ
すべてのパン類は持ち帰りOKです。大きめの袋をご持参下さい。
・講 師 陣 日本パン技術研究所常勤の講師陣が講義および実習指導を行います。
・受 講 料 会員企業所属の方9万8千円 そうでない方10万8千円 (税込み)
・入 寮 費 2万5千円(朝夕食事付.先着希望15名まで入寮可.男性のみ)*
       *入寮の先着希望に漏れた方または女性宿泊希望者は近隣ビジネスホテルをご利用下さい。
・定 員 数 最大50名前後 (先着順で定員に達し次第締め切らせていただきます)
・お申し込み

お申し込みはファックスにてお申し込み下さい。印刷用のイメージページに各種コースの申し込み用紙リストがあります。こちらの 製パン技術基礎コース申し込み用紙(ファックス送信用)に必要事項をご記入の上、下記ファックス番号までご送信下さい。また受講料を下記銀行宛にお振り込みください。ご入金の確認によりコース入所の正式受理となりますので、折り返しご参加のご案内をさせていただきます。

  申込書のファックス送信先:03-3689-7574
 コース受講料のお振込先
 口座名義:社団法人日本パン技術研究所
 三菱東京UFJ銀行 西葛西支店(店番631)普通No. 0218621
 りそな銀行 西葛西支店(店番348) 普通No. 6253421
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・製パン技術アドバンスコース(各年1回.6日間開催)
  → リテールベーカリーアドバンスコース 定員に達し締め切りました。
  → 発酵種アドバンスコース 募集中!
  → 冷凍生地アドバンスコース
募集中!
すでに中級の製パン技術を習得した方々を対象とします。
製パン技術教育コース(本科100日間)卒業生および同等レベルの製パン技術を持つと思われる方々が受講対象となる中上級者向けのアドバンスコースです。
「製パン技術教育コース(本科100日間)」卒業後のさらなるスキルアップに最適です。
本年度は皆様よりご要望の多かったテーマで3つの特化コースを用意しました。
それぞれ年1回の開催で先着締め切りですので各コースとも満員必至です。
参加をご検討の皆様は、どうぞお早めのお申し込みをお勧めいたします。

リテールベーカリーアドバンスコース
コース目的:
 リテールベーカリーの特徴が生かせる手作業主体の製パン技術のさらなる高度化を図り、リテールベーカリーの活性化を推進する事を目的とします。
受講対象者:
 中級の製パン技術を習得した方々を対象とします。製パン技術教育コース(本科100日間)卒業生、および同等レベルの製パン技術を持つと思われる方々の手作業主体の製パン技術のレベルアップを図ります。
・ リテールベーカリーアドバンスコース. スケジュール 年間スケジュール概要はこちらへ
  開催期間:2008年6月9日(月) -- 6月14日(土)
  募集定員に達したため募集を締め切りました!
  今回ご参加できなかった皆様は来年開催の本コースにお申し込み下さい。
  次回開催:ご要望によりコーステーマが変更される可能性があります。
       このため今回限りの開催の可能性も、継続開催の可能性もございます。
・ リテールベーカリーアドバンスコース. 内容と履修アイテム
1日目
(講義)リテールベーカリーの今後の課題
(実技)工程の工夫による特徴ある製品づくり
(品目)食パン類、フランスパン類、デニッシュ類など各種
2日目
(実技)職人芸によるパン製品づくり−1*
3日目
(実技)職人芸によるパン製品づくり−2*
  *ここでは業界で著名なベーカリー技術者2名の方々に、
 職人芸の真髄を伝授していただきます。
4日目
(講義)リテールベーカリーのマーケティング
(実技)リテールベーカリーのパン食の提案法
5日目
(実技)原材料の工夫による特徴ある製品づくり
(品目)バラエティブレッド類、菓子パン類など各種
6日目
(実技)各種発酵種の利用による特徴ある製品づくり
(品目)欧風パン類、食卓パン類、食パン類など各種
すべてのパン類は持ち帰りOKです。大きめの袋をご持参下さい。
講師陣・受講料・入寮費・定員数・お申し込み方法は全アドバンスコース共通です。

発酵種アドバンスコース
コース目的:
 発酵種の製パンへの利用法を科学的に把握し、これをベースにパン製品の高品質化および製パンの合理化を追求します。
受講対象者:
 中級の製パン技術を習得した方々を対象とします。製パン技術教育コース(本科100日間)卒業生、および同等レベルの製パン技術を持つと思われる方々の発酵種利用技術の高度化を図ります。
・ 発酵種アドバンスコース. スケジュール 年間スケジュール概要はこちらへ
  開催期間:2008年10月13日(月) -- 10月18日(土) 募集中!
  次回開催:ご要望によりコーステーマが変更される可能性があります。
       このため今回限りの開催の可能性も、継続開催の可能性もございます。
・ 発酵種アドバンスコース. 内容と履修アイテム
1日目
(講義)発酵種の種類と特徴
(講義)発酵種の微生物相と主要微生物の機能
2日目
(実技)各種発酵種の培養−1(伝統的方法)
(品目)ルヴァン種、ライサワー種、ホップス種、酒種、果実種
(講義)発酵種の各種培養方法(伝統的〜自動培養)
(講義)培養条件が種の微生物相、生地物性、パン品質に及ぼす影響
3日目
(実技)各種発酵種の培養−2(自動培養.スターター利用含む)
(講義)市販簡易サワー種.発酵種の実際と利用
(講義)発酵種を利用したパン製品の市場動向について
4日目
(実技.講義)食パン類.バラエティーへの利用
(品目)イギリスパン、パン.ド.ミ、全粒パン、ブリオッシュブレッド
5日目
(実技.講義)欧風パン、クラスティーブレッド、クリスピーロール類への利用
(品目)パン.オ.ルヴァン、ブリオッシュ、ミッシュブロート、
    パン.ド.カンパーニュ、その他
6日目
(実技.講義)菓子パン類.発酵菓子への利用
(品目)酒種あんぱん、クロワッサン、クグロフ、コロンバ、その他
すべてのパン類は持ち帰りOKです。大きめの袋をご持参下さい。
講師陣・受講料・入寮費・定員数・お申し込み方法は全アドバンスコース共通です。

冷凍生地アドバンスコース
コース目的:
 冷凍生地の製造および利用技術の基本を確認すると共に最新を追求し、冷凍生地を使用したパン製品のさらなる高品質化およびパン製造の合理化を目指します。
受講対象者:
 中級の製パン技術を習得した方々を対象とします。
 製パン技術教育コース(本科100日間)卒業生、および同等レベルの製パン技術を持つと思われる方々の冷凍生地利用技術の高度化を図ります。
・ 冷凍生地アドバンスコース. スケジュール 年間スケジュール概要はこちらへ
  開催期間:2009年2月23日(月) -- 2月28日(土) 募集中!
  次回開催:ご要望によりコーステーマが変更される可能性があります。
       このため今回限りの開催の可能性も、継続開催の可能性もございます。
・ 冷凍生地アドバンスコース. 内容と履修アイテム
1日目
(講義)冷凍生地の基本と今後の課題
(実技)冷凍生地製造およびベイクオフの基本
(品目)バターロール、菓子パン
2日目
(実技)中種法および小麦粉液種法冷凍生地
(品目)焼き調理、バターロール、ハードロール類
3日目
(実技)サワー種およびハイドロコロイドによる食事パンの品質改良
(品目)イギリスパン、フランスパン、ハードロール類
4日目
(実技)ホイロ後冷凍生地
(品目)カイザーロール、プチパン、プレッツエル、デニッシュ
5日目
(講義)冷凍生地のマーケティング
(講義)新しい冷凍耐性酵母
(実技)全アイテムの解凍準備とリタード
6日目
(実技)製造した冷凍生地の解凍・焼成・試食および評価検討
(実技)期間中に生地製造した全アイテムおよび事前準備生地
(講義)冷凍生地に使用される品質改良成分・製法条件等の全体総括
すべてのパン類は持ち帰りOKです。大きめの袋をご持参下さい。
講師陣・受講料・入寮費・定員数・お申し込み方法は全アドバンスコース共通です。

*下記は全アドバンスコース共通の講師陣・受講料・入寮費・定員数・お申し込み方法です。
・講 師 陣 日本パン技術研究所常勤講師陣と外部専門家が講義.実習指導を行います。
・受 講 料 会員企業所属の方9万8千円 そうでない方10万8千円 (税込み)
・入 寮 費 2万5千円(朝夕食事付.先着希望15名まで入寮可.男性のみ)*
       *入寮の先着希望に漏れた方または女性宿泊希望者は近隣ビジネスホテルをご利用下さい。
・定 員 数 最大36名前後 (先着順で定員に達し次第締め切らせていただきます)
・お申し込み

お申し込みはファックスにてお申し込み下さい。印刷用のイメージページに各種コースの申し込み用紙リストがあります。こちらの 製パン技術アドバンスコース申し込み用紙(ファックス送信用)に必要事項をご記入の上、下記ファックス番号までご送信下さい。また受講料を下記銀行宛にお振り込みください。ご入金の確認によりコース入所の正式受理となりますので、折り返しご参加のご案内をさせていただきます。

  申込書のファックス送信先:03-3689-7574
 コース受講料のお振込先
 口座名義:社団法人日本パン技術研究所
 三菱東京UFJ銀行 西葛西支店(店番631)普通No. 0218621
 りそな銀行 西葛西支店(店番348) 普通No. 6253421

・焼き菓子コース(ベーカリーのための焼き菓子コース)超人気コース!
 焼き菓子コースで製造実習するアイテムの製品写真はこちら・・・
  Photo album のページこれまでの焼き菓子コースのようすが掲載されています。ご参照ください。
 このコースは日清製粉株式会社にて30年以上にわたって洋菓子の技術指導をなされた 今井 茂 先生を講師に、ベーカリーにとっても重要な焼き菓子類の製造技術の基本から応用までを履修実習するもので、過去に23回のコースが開催され、いずれの受講生の方々からも高い評価をいただいております。焼き菓子はベーカリーの品揃えアイテムのためだけでなく、菓子パン類への応用素材としても非常に重要な製品群であると言えます。
--- 焼き菓子コースの開催について--- 年間スケジュール概要はこちらへ
2008年8月の焼き菓子コース開催日程は8/7(木),8(金),9(土),11(月),12(火)の5日間です。
このコースは毎回募集開始から非常に早い段階(過去の最速で数日間)で定員に達してしまう
非常に人気の高いコースですので、ご検討の皆様にはお早めのお申し込みをお勧めいたします。

2008年8月開催コースは募集締切となりました!
次回は2008年12月の開催予定です。
定員オーバーで参加できなかった皆様はお見逃しなく!

第24回「ベーカリーのための焼き菓子コース」ご案内文書こちらへ
実践と理論を伴った大人気の焼き菓子コースです!
 *お申し込みはこちらのお申し込みメールフォームからお願い致します
早い段階で定員に達してしまう大人気コースですので、お早めのお申し込みをお勧めします。

 *焼き菓子コースで製造実習するアイテムの製品写真はこちら・・・
 Photo album のページこれまでの焼き菓子コースのようすが掲載されています。
超人気コース!すぐに定員に達してしまうため、お早めのお申し込みをお勧め致します。

2008年8月開催コースは募集締切となりました!
次回は2008年12月の開催予定です。
定員オーバーで参加できなかった皆様はお見逃しなく!

 受講料は73,500円(税込み)昼食付きで募集定員は先着20名で締め切りです!
 開催の詳細についてのご案内は別ページに記載されていますので、
 こちらをご参照ください。

 ベーカリーのための焼き菓子コースについてのお問い合わせは、
 受付担当 実川 (電話:03-3689-7571) までお問い合わせ下さい。

 焼き菓子コースで製造実習するアイテムの製品写真はこちら・・・

  Photo album のページこれまでの焼き菓子コースのようすが掲載されています。ご参照ください。
--- ベーカリーのための焼き菓子コース講習内容 ---
・スポンジケーキ、バターケーキの配合と製法
 比重の違いによる製品の比較
 1、共立て法  2、別立て法  3、オールインミックス法
・バターケーキ実習
 比重の違いによる製品の比較
 1、シュガーバッター法   2、フラワーバッター法  3、後油法(落しバター)
・クッキーの配合と製法
 1、延し生地実習  2、絞り生地実習  3、アーモンドクッキー  4、その他
・パイの製法と応用
 1、 アメリカンパイ  練り込みパイ実習
 2、 フレンチパイ   折り込みパイ実習
 3、 応用例      アップルパイ、ションソンポンム、アーモンドパイ、
             ションソン、フランジパン、キッシュ、リーフパイ、
            パイ饅頭、その他
・パートシュー、カスタークリームの配合と製法
 1、 砂糖なしの場合  2、砂糖使用の場合 
 3、シューロール(ロールとシューパフ、カスタークリームの応用)
・その他として、一部生地の応用が入ります。
(以下の中から何種類かを選んで行う予定です)
シフォンケーキ(プレーン、コーヒー)、シフォンケーキ(起泡油脂使用、プレーン、チョコレート)、紅茶ケーキ、チーズスポンジ、ソフトパウンド(パンプキン、チョコレート)、マドレーヌ(シェル型など)、ミルクサブレー、ギャレットブルトンヌ、ショコラガレット、ポティロンガレット、ケーキマフィン(プレーン、チョコ、オレンジ)

 焼き菓子コースで製造実習するアイテムの製品写真はこちら・・・

  Photo album のページこれまでの焼き菓子コースのようすが掲載されています。ご参照ください。
お問い合わせ等はこちらまで E-メール でお問い合わせ下さい。
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