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(社)日本パン技術研究所 教育部主催
2003年冬期セミナー「保存性の良い製品を作ってみま専科」のご案内
(社)日本パン技術研究所 杉浦 英明
〒134−0088
東京都江戸川区西葛西6−19−6
? 03−3689−7571
FAX03−3689−7574
*お申し込みはこちらの申し込みメールフォームからお願い致します。
*2002年冬季セミナー「食卓パンをつくってみま専科」で製造実習した
アイテムは、こちらのページでご覧いただけます。ご参照下さい。
日本の消費者の心理には少しでも新鮮な製品を、できたて、焼きたてを食べたいという願望があり、当然製造者側には新鮮な製品の供給が求められています。現在の流通業では生鮮3品の次、4品目にパンが扱われている現状です。しかしいろいろなパンの中には当日食べるより、翌日、さらには数日、数ヶ月後に食べたほうがおいしい製品群があります。インターネットの普及で無店舗販売や宅急便で商品を配送するベーカリー等も数多くできている今日、このような店舗ほど保存性の良い製品群が求められているはずです。今回はこのような商品群にスポットをあててみました。実習を中心としたカリュキュラムでどなたにもわかりやすく、初心者から熟練者までレベルに合わせて少人数のグループで実習します。奮ってご参加くださいますようご案内申し上げます。
2003年冬期セミナー「保存性の良い製品を作ってみま専科」募集要項
・日 時 2003年
12月24日(水)から25日(木)の2日間
・時 間 朝9:00から夕方17:00まで(予定)
・場 所 日本パン技術研究所 4階5階6階-実習室 周辺地図はこちら
・実習内容 第1日目
製造デモンストレーション
ミッシュブロート、パネドルチェ、シュトーレン、
ビア・シュタンゲン、ボイゲル 他
第2日目---二分割によるグループ実習
担当講師 近藤 洋、山本剛史、杉浦英明、
田中正樹、三野伊洋
・受講費用 26,250円(税込み受講料)+昼食代1,250円(2日ぶん)
合計で27,500円
・募 集 先着30名 ( 定員に達し次第締め切りとさせていただきます)
・申し込み方法 別ページの申し込みメールフォームに必要事項をご記入の上、
ページ中の「送信」ボタンを一度だけクリックされて下さい。
折り返し、お申し込みの受信確認の返信メールが届きます。
また参加費用を下記銀行宛にお振り込みください。
入金確認により、正式受付となりますので折り返しご参加の
ご案内を郵送させていただきます。なお、一度ご入金いただき
ました受講費用につきましては理由の如何に関わらず、ご返金
が不可能となりますのでご了承ください。
(ご本人様のご都合が悪くなってしまった場合などは代理の方
のご出席をご手配いただいてもかまいません。)
・振込先 東京三菱銀行 西葛西支店 普通.No 0218621
口座名 社団法人日本パン技術研究所
・宿泊 宿泊ご希望の方は近くにビジネスホテルがございますので直接
お問い合わせ下さい。パン研究所より徒歩数分のホテルは
下記の三軒です。具体的な場所は別ページの周辺地図を
ご参照ください。
・東横イン 西葛西 03−5676−1045
・ホテル パークレーン 03−3675−8900
・ホテル サンパティオ 03−3877−3810
・備 考 実習を行いますので作業服または白衣、帽子、作業靴、
手拭い等をご持参下さい。
・寮について 冬期セミナーには男子寮、女子寮ともご用意できません。
冬期セミナーには、男子寮、女子寮ともご用意いたしておりません。申し訳ありませんが、
ご宿泊が必要な遠方からご参加のみなさまは、近隣のビジネスホテルをご利用下さい。
製パン技術教育コース(100日間)では長期研修のため男子寮(藤寮)やウイークリーマン
ションの借り上げによる女子寮がご提供できるのですが、冬期セミナーは2日間という
短期間のため男子寮の入れ替え準備やウイークリーマンションの借り上げが出来なくなって
しまうためです。申し訳ございませんが、あらかじめご了承 いただきたいと思います。
*お申し込みはこちらの申し込みメールフォームからお願い致します。
*2002年冬季セミナー「食卓パンをつくってみま専科」で製造実習した
アイテムは、こちらのページでご覧いただけます。ご参照下さい。
・お問い合わせ 社団法人日本パン技術研究所 事務受付担当 実川まで
TEL 03−3689−7571
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